| 機械式腕時計の収集が趣味のご主人の書斎は、リビング・ダイニングを抜けた約6.3 畳の洋室。書斎と聞くと窓もなく篭るイメージがありますが、こちらでは心地よい自然光を浴びながらコレクションの腕時計と触れ合うことができます。さらに部屋にアクセントを与えるのが壁紙です。今回、ご主人はシックなチャコール
グレーをチョイスされましたが、お好みで壁紙をオーダすることで、お部屋の雰囲気を変えることが可能です。 |
|
|
| 一方、奥様のプライベートルームは、リビング・ダイニングと主寝室の間の約4.3 畳のスペース。リビングとの連動性を考え、格子扉によって開放感を演出しました。このお部屋は趣味のためというよりも、奥様自作の衣装を保管したり、これまでにスタイリングを手がけた中で特にお気に入りのポートフォリオを飾るなど、展示スペースとして活用されていらっしゃいます。 |
|